「主はヨシャパテと共におられた。彼がそのお父ダビデの最初の道に歩んで、バアルに求めず、その父の神に求めて、その戒めに歩み、イスラエルの行いにならわながったからである。」ー 歴代志下17:3、4
「そこで彼は主の道に心を励まし、さらに高き所とアシラ像とをユダから除いた。」ー 歴代志下17:6
「ヨシャパテは父アサの道を歩んでそれを離れず、主の目に正しいと見られることを行った。しかし高き所は除かず、また民はその先祖の神に心を傾けなかった。」ー 歴代志下20:32、33
ただ主の道に歩んだら不充分ですよね。ヨシャパテも高き所を除くべきでした。第17章にそうしたと思ったけど、たぶん時間が経って高き所を戻りました。高き所を除かなければ、ユダ人の心も主から離れました。だから、リーダにとしては、自分の心が主を従っているだけではない、弟子も導くべきです。
そうよ、リーダの責任はとても高いです。リーダだから、従ってる人を導いてべきです。もし私はリーダとして正しい方面へ行けば、よいです。でも、逆にしたら、大不幸です。だから、リーダのことはとても大事なことです。私は本当にそうできますか?私はそんなリーダですか?最近見てるドラマの「ロング・ラブレター」で浅海先生がよくわかる、彼の気持ち。災難があった時に、先生だから、一落ち着かなきゃ。生徒の前に強い面しか見せなかった。好きな相棒の前やっと楽にした。私は同じでしょう。他の人の前に強い面だけ見せて、神様の前に本の私にするですよね。でも、リーダはも人間ですよ。人間なら、もちろん弱い。人間なら、もちろん罪があります。でも、神様にはリーダは誰よりも責任があります。もしだめなら、リーダをしなくても方がいいって。
神様、私はあなたの弟子のリーダです。だから、神様の全てを従わなければなりません。それは当然ですね。でも、時々何もしたくないで、自分のことだけしたいです。時々あなたの道から逃げたいです。神様、私の心と態度を変わってください。あなただけできます。私は弱すぎますから。
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リーダ
Posted in Blog posts, QuietTime, tagged 2 Chronicles, 歴代志下 on August 13, 2009 | Leave a Comment »
一番大切のは。。。
Posted in Blog posts, QuietTime, tagged 2 Chronicles, 歴代志下 on August 6, 2009 | Leave a Comment »
「主の目はあまぬく全地を行きめぐり、自分に向って心を全うする者のために力をあらわされる。。。」 ー 歴代志下16:9
天の父、それはあなたの期待ですよね。我らがあなたに向って心を全うすることです。我らはいつもあなたに忠実するを期待をかけますね。簡単そうだけど、実際に難しいと思います。この世の誘惑は強いですよ。自分の意に叶うをとても誘っていますよ。でも、私はこの世にいるのに、この世の一部ではありません。私はこの世と違います。ノアのように、周り人は笑っているくせに、正しいことしかしないです。天の父はそれより大切ですから。全世界は私に笑ってもいいです。ただ私は天の父の前に無辜ならば、いいんです。
イエス様だけ仕え
Posted in Blog posts, QuietTime, tagged 2 Chronicles, 歴代志下 on August 5, 2009 | Leave a Comment »
「わたしの名をもってとなえられるわたしの民が、もしへりくだり、祈って、わたしの顔を求め、その悪い道を離れるならば、わたしは天から聞いて、その罪をゆるし、その地をいやす。」ー 歴代志下7:14
「しかし、あなたがたがもし翻って、わたしがあなたがたの前に置いた定めと戒めとを捨て、行って他の神々に仕え、それを拝むならば、わたしはあなたがたをわたしの与えた地から抜き去り、またわたしの名のために聖別したこの宮をわたしの前から投げ捨てて、もろもろの民のうちにことわざとし、笑い草とする。」ー 歴代志下7:19-20
当たり前じゃない?父になる神だけ唯一の神であり、天になる神だけ仕えます。しかし、私は神様のすべての定めと戒めを従わなかったですよね。毎日神様と時間はあまり守らなかったし、勝手に自分で人生を生きたいし。
天のお父さん、私はこれからそう約束します。今夜から始まります。毎晩と毎朝、これを祈っています:
「愛する神様、私はあなたを必要としています。私は今まで、自己中心の生き方をしていて、あなたに対して罪をおかしてきました。私の罪を赦してください。キリストが十字架にかかって死んでくださり、私の罪を赦してくださったことを感謝いたします。今、私は、もう一度、キリストが私の心の王座につき、私を支配してくださるよう願います。あなたの命令と約束にもとづいて、私を聖霊に満たしてください。あなたが、私を聖霊に満たしてくださったことを信じて、感謝いたします。イエス・キリストの御名によってお祈りいたします。アーメン。」