本当に信じられない。4つ山を登った。上に行ったは4時半をかかって、下に行ったは3時半をかかった。上に行った時、とても怖かった感じがあった。特に靴は右の方は壊れちゃった。登った時に、どうしてこのトリップを来たかっと思った。時々少し後悔した。けど、着いたら、行ってよかった。このトリップは自分のためにはない。ここにいる人々のために来て、伝道のために来た。以前1世紀のクリスチャンはみんな伝道のために危険のことをした。4つ山を登りと比べて小さい問題なんだ。
今度とタイへ行った時と同じだー言語はとても大事なことだ。私は医者か看護ではなく、伝道したかったけど、翻訳者がいないから、何もできなかった。もし中国か日本なら、この問題がない。でも、こんなミッションは面白くて、意味があってが、やっぱり普通なキャンパスの方が好き。学生たちに伝道することも、聖書を読む事も、祈り会をすることも、そんなことの方が好きだと思う。
神様、私たちを安全にMaliaへ行って来たことは感謝します。水曜日と昨日の天気は最高だったと思います。曇りだけど、雨がなかった。曇りだから、太陽も隠しました。少しきたないけど、無事は良かったと思います。とても感謝します。今度、本当にcomfort zoneの以外ですね。どうやって続けたのは神様のおかげで、終了しました。たった一週間だけあまり何もできないけど、こちらの仕事を見ました。神様、今まで、まだ迷ってた。こんなトリップの意味は何ですか?本当にここの人々を助けましたか?もし伝道するばからなら、たぶんだめでしょう。だから、バランスなって探さなきゃ。